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カタ・ジュタ

地理

カタ・ジュタ

かたじゅた

(Kata Tjuṯa, Kata Tjuta)

一般にオルガ山?(Mount Olga)と呼ばれるオーストラリアノーザンテリトリーにある大きな岩石?コングロマリット)で、高さは約460mである。カタ・ジュタとはアボリジニの言葉で「多くの頭」と言う意味である。また、オルガ?という名前はヴュルテンベルク王国王妃オリガ・ニコラエヴナ(オルガ)にちなんでつけられた。ユネスコ世界遺産複合遺産)に登録。