カポディストリアス

社会

カポディストリアス

かぽでぃすとりあす

1809年ロシアに行き,ロシア政府外交官となり,ウィーン会議出席後はロシア外相となったギリシアのコルフ島出身の政治家


祖国の民族運動を時期尚早とみて秘密結社エテリアへの参加を当初は拒んだが,ギリシア解放戦争中,1827年ギリシア国民議会から大統領に推された。