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カルミナ・ブラーナ

音楽

カルミナ・ブラーナ

かるみなぶらーな

カール・オルフ作曲の世俗カンタータ1937年初演。

歌詞はオルフが偶然見つけた中世ラテン語歌集。(一部ドイツ語)

オーケストラと合唱がメイン。

これにソプラノテノールバリトンのソロ曲、児童合唱が加わる。

全25曲。それぞれが劇の一場面のような曲想を持つ。

分類すると

「おお、運命の女神よ」

第1部「春に」

第2部「酒場にて」

第3部「求愛」

「ブランチフロールとヘレナ」

「おお、運命の女神よ」

となる。