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スポーツ

キミ・ライコネン

きみらいこねん

Kimi Matias Raikkonen

本名、キミマティアス・ライコネン

1979年フィンランド生まれのF1ドライバー。プライベートでは無類の酒好きとしても有名である。

2001年、ザウバーよりF1に参戦。

2002年にマクラーレンへ移籍し、2003年にはグランプリ初制覇も成し遂げワールドチャンピオン目前まで迫る。

アイスマン”の愛称を持ち、同じフィンランド出身で、元ワールドチャンピオンであるミカ・ハッキネンの後継者と目される。

2007年、フェラーリに移籍し、ワールドチャンピオンを獲得。古巣マクラーレン勢の安定した成績に苦しめられたが、最終戦ブラジルGPの優勝で逆転。2位とのポイント差、わずかに1ポイントであった。

2010年現在WRCで活動中。

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