クロポトキン

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クロポトキン

くろぽときん

ピョートル・アレクセヴィッチ・クロポトキン 1842〜1921

ロシア政治思想家。生まれは公爵

徹底したアナーキズムを主張。

他者の人格を尊重する相互扶助の精神を重視し、過度の競争が相互の利益を損ねていると考えた。

http://www.tabiken.com/history/doc/F/F195R100.HTM

著作「相互扶助論」「パンの征服」「田園・工場・仕事場」「近代科学とアナキズム」「Act for yourself」「国家論」