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グラナド・エスパダ

ゲーム

グラナド・エスパダ

ぐらなどえすぱだ

韓国IMC Games社が開発中のMMORPG

架空のアメリカ大陸の植民地時代を舞台とし、“Multi Character Control (MCC)”と呼ばれる1人のプレイヤーが3人までのキャラクターを同時に操作する斬新なシステムを備える。

"RagnarokOnline"を手がけた事で有名なキム・ハッキュ氏の最新作。

運営はハンビットユビキタスエンターテインメント(ハンビット)。

クローズドβテストの受付が2005年7月8日から始まった。

その後人数を増やしながら、クローズドβテストを何回か実践し、

最終クローズドβテスト「Progressive Test」が2006年3月に行われている。

同年4月14日からオープンβテスト

2006年7月21日より月額課金制で正式スタート。

2006年12月 基本料金無料のアイテム課金方式に変更。