サルバドル

映画

サルバドル

さるばどる

『サルバドル/遥かなる日々』(原題:Salvador)

1986年制作のアメリカ合衆国の映画。オリバー・ストーン監督。米国人フォト・ジャーナリストのリチャード・ボイルが、エルサルバドル内戦を取材した際の自らの実体験を描いた小説の映画化。