サン=サヴァン・シュル・ガルタンプ修道院付属教会

地理

サン=サヴァン・シュル・ガルタンプ修道院付属教会

さんさう゛ぁんしゅるがるたんぷしゅうどういんふぞくきょうかい

(英名:Abbey Church of Saint-Savin sur Gartempe、仏名:Abbatiale de Saint-Savin sur Gartempe)

フランス西部ポワトゥー=シャラント地方ヴィエンヌ県?の小村サン=サヴァンにある中世以来の教会堂。保存状態の良好なロマネスク期の壁画36点が現存していることで知られ、ユネスコ世界遺産には1983年に登録、2007年に登録内容変更。