シブハチヒットビジョン

地理

シブハチヒットビジョン

しぶはちひっとびじょん

渋谷駅ハチ公口のスクランブル交差点そばにある、9階建てビル(大外ビル)の屋上に設置される広告映像を表示するディスプレイ

株式会社ヒットにより設置。

広告用LEDビジョンとしては日本最大となる(街頭以外も含めると川崎競馬場川崎ドリームビジョン」が日本最大)。

概要

画面の大きさは幅24.3m、高さ17.3mでバスケットコートと同面積。日亜化学工業製のSMD型20ミリピッチのディスプレイシステムを採用。待ち時間約120秒のスクランブル交差点の利用者の動きを考慮し、30秒の占有枠を4社に提供する*1

2014年5月29日、点灯式。同年6月1日より運用開始。