シュータリング

シュータリング

(スポーツ)
しゅーたりんぐ

シュート+センタリングの造語。サッカーで、センタリングのつもりで蹴ったボールがそのままゴールに入ってしまうこと。
2001年5月24日に行われた第20回アジアクラブ選手権準決勝、 ジュビロ磐田対イルティシュ・パヴロダル(カザフスタン)戦で、延長戦前半に金沢浄が決めた決勝点を自身が「シュータリング」と呼んだことに由来する。

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