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ジェームズ・アール・ジョーンズ

映画

ジェームズ・アール・ジョーンズ

じぇーむずあーるじょーんず

James Earl Jones

俳優、男優

舞台で経験を積んだ後、『博士の異常な愛情』(1964)で映画デビュー。舞台版と同様に主役を演じた『ボクサー』(1970)、アメリカで黒人大統領が生まれたらという設定の『ザ・マン/大統領の椅子』(1972)の主人公など、キャリアを順調に重ねる。が、一番有名なのは『スター・ウォーズ』(1977-)シリーズのダース・ヴェイダー声優としてであろう。深みがあり威圧感の低音は、その後幾多ものパロディさえ生み出すことになる。

主な出演作品

アカデミー賞