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ジャレコ

ゲーム

ジャレコ

じゃれこ

ゲームソフトメーカー。

アーケードゲーム販売・開発に始まり、ファミコンブームにあわせて家庭用ゲーム機でもソフトを販売UPLの「忍者くん」をファミコンに移植したことで知られている。その他の代表作は「燃えろ! プロ野球」「アイドル雀士スーチーパイ」シリーズなど。

DDRパチモン(?)として「ステッピングステージ?」がある。

実際にSTEPSやブリットニー・スピアーズなどの楽曲を使っている。

10月に「高速機動隊?」をPS2販売している。

2000年にPCCWジャパンに買収されて社名としてのジャレコは一旦消滅したものの、2004年よりPCCWジャパンがジャレコへと社名を変更した。

2009年はゲームヤロウ?の完全子会社に入った。

2013年にジャレコ知的財産権シティコネクションへと譲渡された。

2014年に親会社のゲームヤロウが破産されたため、子会社ジャレコも消滅した。