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ジョン・グリシャム

読書

ジョン・グリシャム

じょんぐりしゃむ

John Grisham、小説家

1955年生まれ。弁護士ミシシッピ州下院議員を経て、1989年、『評決のとき』でデビュー。第2作『法律事務所』が大ベストセラーとなり、一躍人気作家の座を得る。近年は法曹界以外を扱った作品も手がけている。

主な著作

  • 評決のとき/A Time to Kill(1989 映画化)
  • 法律事務所/The Firm(1991)〜映画化タイトルは「ザ・ファーム/法律事務所」
  • ペリカン文書/The Pelican Brief(1992)
  • 依頼人/The Client(1993)
  • 処刑室/The Chamber(1994)〜映画化タイトルは「チェンバー/凍った絆」
  • 原告側弁護人/The Rainmaker(1995)〜映画化タイトルは「レインメーカー
  • 陪審表決/The Runaway Jury(1996)〜映画化タイトルは「ニューオーリンズ・トライアル
  • パートナー/The Partner(1997)
  • 路上の弁護士/The Street Lawyer(1998)
  • テスタメント/The Testament(1999)
  • 裏稼業/The Brethren(2000)
  • エインテッド・ハウス/A Painted House(2001)
  • 召喚状/The Summons(2002)
  • The King of Torts(2003)
  • The Bleachers(2003)
  • The Last Juror(2004)