スティーヴン・ビショップ

音楽

スティーヴン・ビショップ

すてぃーぶんびしょっぷ

Stephen Bishop (1951 - )


アメリカシンガーソングライター、歌手、作曲家、ミュージシャン。

バーブラ・ストライサンドダイアナ・ロスアート・ガーファンクルら大物アーティストたちが作曲した作品を歌って注目されるようになり、77年にはシングル「オン・アンド・オン」が大ヒットし、収録アルバム『ケアレス』もスマッシュ・ヒット。続く『水色の手帖』からは「エヴリバディ・ニーズ・ラヴ」が10入りするヒットとなる。映画界とも親交が深く、『アニマル・ハウス』の主題歌を歌うと共に自らも登場し、同じジョン・ベルーシが主演した『ブルース・ブラザース』にもカメオ出演。また、主題歌、挿入歌なども多数歌うようになり、『チャイナ・シンドローム』『殺したいほど愛されて』『ミリィ』、アカデミー賞歌曲賞候補となった『トッツィー』(自作ではない)と『ホワイト・ナイツ 白夜』(自作だが歌はフィル・コリンズ)など13作品に参加している。

amazon:Stephen Bishop

Careless

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Blue Guitars

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Red Cab To Manhattan (Stephen Bishop/Wounded Bird)

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Dance of the Heart: His Best & More

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ロマンス・イン・リオ

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