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スプートニク1号

サイエンス

スプートニク1号

すぷーとにくいちごう

ソ連による人類初の人工衛星1957年10月4日打ち上げ、同11月30日大気圏再突入。

直径約60cmの球体から4本のアンテナが突き出した形状をしており、宇宙空間から電波を発して電離層の観測を行った。