スペイス・ウェイト

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スペイス・ウェイト

すぺいすうぇいと

スペイス・ウェイトとは、うごメモ作者のlava氏のオリ棒の1人である。


第4白オリ棒に属する。  W-15。


属性は炎、生年月日は平成5年9月10日



彼の顔の周りには土星のリングを思わせる線がある。

技は主に宇宙関係である。


彼は白棒の中で最強と言われるほど実力が高く、あの黒の最強ヴィーツァも「会いたかったぜ・・・スペイス!!」という発言をするほど(実際はPtソードを持っていないヴィーツァをも上回る)。白達(スペイスとエクリスとガーヴェリアとエレク)での戦闘練習でも、彼の技「スペイスショット」一撃でエレクを倒してしまうほど(他の2人もスペイスは強いと言っていた)。


さらに、彼はΛ覚醒もできる(通常、Λ覚醒ができるのは草原属性のみなのだが、一部例外もある)。


しかし、SPIDER STORY第4章(第159話の先の話)では、プラント、ジノグライ(ジバ氏のオリ棒)と共に、遺跡でアイテムを探していたのち、ヴェンジャンスのスローターと出会い、バトルすることに。結果、3人は倒され、スローターはスペイスを連れて遺跡を去る(ちなみにこの遺跡の中にあったアイテムは草原属性用の剣だった。これは後にプラントが扱う剣となる)。


さらに10年後の世界では、ヴィーツァに操られている敵の1人となっていた。しかも、ヴィーツァからPtソードを預けられていた。戦力がすさまじく大きかったため、仕方なく10年後スペイスはそのままに、皆は現代へと帰ってしまった。



同じ名字を持つイプシロン・ウェイトは彼の祖先