スレブレニツァの虐殺

社会

スレブレニツァの虐殺

すれぶれにつぁのぎゃくさつ

1995年7月、ボスニア・ヘルツェゴビナのスレブレニツァで発生した大量虐殺事件。

第2次世界大戦後のヨーロッパにおける最大の虐殺事件であると言われている。

ラトコ・ムラディッチに率いられたスルプスカ共和国軍によって8000人にものぼるボシュニャク人が殺害された。