セドリック・カーン

映画

セドリック・カーン

せどりっくかーん

Cédric Kahn 1966年6月17日

フランス出身の映画監督脚本家

パリ高等映画学院で学び、脚本を書いていたが24歳で映画監督としてデビュー。第二作目の『Trop de bonheur(幸せ過ぎて)』でジャン・ヴィゴ賞およびカンヌ国際映画祭のユース賞を受賞した。

フィルモグラフィー

※長編デビュー作 ヴェネチア国際映画祭批評家週間に正式出品