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ダイヤモンドシティ・ミュー

地理

ダイヤモンドシティ・ミュー

だいやもんどしてぃみゅー

イオンモールむさし村山

東京都武蔵村山市立川市にまたがる旧日産武蔵村山工場跡地に2006年11月オープンのリージョナル・ショッピングセンター

ショッピングセンターのロケーションは、首都圏ベッドタウンとして発達した立川市武蔵村山市境界線近くにあり、西側には南北を貫く都道59号線、東側約500mには都道55線、さらに北側約500mには新青梅街道、北1kmには青梅街道が東西に走っています。こうした道路アクセスに恵まれた環境の下、広域からの集客が期待できる立地に、地域のお客様と「愛着と一体感を醸し出す、新しい街の創造」をコンセプトに開発しました。

「DIAMOND CITY mu:」(ダイヤモンドシティ・ミュー)は、敷地面積約13.7万m2、延床面積約15万m2、店舗面積約7.5万m2、駐車台数約4,000台を要する、東京都最大級のRSC(リージョナル・ショッピングセンター)です。GMSであるジャスコ百貨店三越」の2つのコア店舗の間を結ぶモールの中心となるのが、ダイヤモンドシティ独自の「LIFE STYLE ASSORTMENT STORES」の業務概念「L.A.S(ラス)」です。これによって、東京都内で初めての本格的な3核1モールSCが誕生します。

これらを結ぶモールには「衣」「食」「住」だけでなく、「楽」「学」「癒」などライフスタイルを上質な文化へ導く、約180におよぶ多彩な専門店を導入。12スクリーンを備えた大規模なシネマコンプレックスワーナー・マイカル・シネマズ」やライフスタイル提案ストア「フラクサス」、真の美をサポートしてくれるサロン「ASTA・AVEDA」といった話題のショップから、カルチャー教室やペットショップ、金融機関の窓口、武蔵村山市役所の情報発信コーナーまで、ショッピングに限らず快適で便利な時間を過ごせるような店舗構成となっております。お客様の日々の暮らしを豊かにし、あらゆる面で快適さを提案することで、さまざまなニーズに高いレベルでお応えできる魅力あるショッピングセンターを目指します。(ダイヤモンドシティ社サイトより)

鉄道からのアクセス

武蔵村山市東京都の市制をしく地域で唯一鉄道の走っていない場所なので玉川上水(西武拝島線)からの

無料シャトルバス立川バス路線バス(1時間当たり1本)、MMシャトル*1

利用してのアクセスが無難。

なお、武蔵砂川からもMMシャトルの路線があるが、大回りなのでダイヤモンドシティ到着までに結構時間がかかる。

*1武蔵村山市コミニティバス