ツナミノユウ

マンガ

ツナミノユウ

つなみのゆう

日本の漫画家。作品に『シュメール星人』『隠慎一郎の電気的青春』など。

作風はギャグが主体であるが、題材からはオカルトサイキック・ホラーへの傾倒が伺える。

連載中一度だけ登場する脇役にも詳細なプロフィールを用意する設定マニアであり、そうした設定を単行本の話間、巻末や本体表1・4で披露することが多い。