テオティワカン

地理

テオティワカン

ておてぃわかん

世界遺産に指定されているメキシコシティの北東にある巨大な宗教都市遺跡アステカ語で「神々の都市」を意味し、紀元前2世紀から7世紀ころに栄えた。

現在も太陽のピラミッド、月のピラミッドなどの遺跡が残る。