ドッジ不況

一般

ドッジ不況

どっじふきょう

1949年3月7日に日本経済の自立と安定とのために実施された財政金融引き締め政策のこと。


インフレ・国内消費抑制と輸出振興が軸。

GHQ経済顧問として来日したデトロイト銀行頭取のジョゼフ・ドッジが、立案、勧告した。