ニート剣士

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ニート剣士

にーとけんし

北京五輪フェンシングの銀メダリスト太田雄貴のこと。

オリンピックに集中するために大学卒業後就職せずに練習に打ち込み、見事日本フェンシング史上初のメダルを獲得。

テレビ出演時に自分はニートだと発言したことから、夕刊紙などでニート剣士と呼ばれた。

その後、2008年11月に森永製菓に入社した。