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ノートルダム大聖堂

一般

ノートルダム大聖堂

のーとるだむだいせいどう

フランス・パリのシテ島にあるローマ・カトリック教会の大聖堂

ゴシック建築を代表する建物であり、「パリのセーヌ河岸」という名称で、周辺の文化遺産とともに1991年ユネスコ世界遺産に登録されている。

現在もノートルダム聖堂は、パリ大司教聖堂として使用されている。ノートルダムとはフランス語で「我らが貴婦人(聖母マリア)」を指す。

2013年、着工から850年を迎え、これを記念して鐘の交換が行われた。