ハーゲン弦楽四重奏団

音楽

ハーゲン弦楽四重奏団

はーげんげんがくしじゅうそうだん

ハーゲン弦楽四重奏団(Hagen String Quartet

1970年代に、オスカー・ハーゲン(ザルツブルク・モーツァルテウム管弦楽団ヴィオラ奏者)の息子・娘たちがメンバーとなり、設立された弦楽四重奏団

第一ヴァイオリンルーカス・ハーゲン(Lukas Hagen)

第二ヴァイオリン:アンゲリカ・ハーゲン(Angelika Hagen)→ 1981年より、アンネッテ・ビク(Annette Bik)→1987年より、ライナー・シュミット(Rainer Schmidt)

ヴィオラヴェロニカ・ハーゲン(Veronika Hagen)

チェロ:クレメンス・ハーゲン(Clemens Hagen)

現代のクラシック音楽界で、最も優れた弦楽四重奏団の一つと評されている。

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