→ ハーバード大学
幸せな人生のための人生設計とは。 今日の徒然 あわせてよみたい 幸せな人生のための人生設計とは。 人生というのはその時その時において参考にする考え方が違うのだけど、人生を通じて考えると老年期において幸せであることが幸せな人生だということがハーバード大の研究で明らかになってる。 social-design-net.com 素晴らしい人生とは何か。ハーバード大学が75年間に及ぶ調査の中で、非常に興味深い研究結果が出たということが紹介されています。A 75-Year Harvard Study Finds What It Takes To Live A Happy Life心身ともに健康な237人の…
※紙媒体と電子書籍Kindle版があります。ご購入される際には十分ご注意下さい。 週刊ダイヤモンド 2019年 11/2号 [雑誌] (全国エリア別偏差値&合格実績 中高一貫 序列解剖) 出版社/メーカー: ダイヤモンド社 発売日: 2019/10/28 メディア: 雑誌 この商品を含むブログを見る www.fujisan.co.jp 特集全国エリア別 偏差値&合格実績中高一貫 序列解剖Part 1 公立校の逆襲で変わる中高一貫校混乱の陰で粛々と進むもう一つの改革 高校が民間試験に牛耳られる!? おおたとしまさ●教育ジャーナリストPart 2 伝統校vs革新校 中高一貫「序列」解剖北海道Col…
江戸時代の画家「伊藤若冲」が世界で注目されている 最近読んだ本の中で佐藤智恵著の「ハーバードの日本人論」という著書があります。 今回はその著書から海外の人は日本人をどう見ているか、日本人から何を学ぼうとしているかに思いを馳せつつ逆に私達日本人が気がついていない日本人の特性を見ていきたいと思います。 テクノロジーの進化と共に、絵画を科学的に分析する技術が飛躍的に進化しており、西洋画の世界では「あの名画の下にこんな別の絵がかくされていた」といった発見が相次いでいる。こうした中、ますます国際的な評価を高めているのが伊藤若冲だ。現在日本の研究者が蛍光X線や超高画質カメラを使った分析を進めているが、次々…
こんばんは。 先日、英語絵本と音声ペンを購入したのでそのお話です。 購入した音声ペンはMaiYaPenというものです。
わたしゃ、これだけ長い間英語を勉強していても、当たり前だけど、native speakerの足元には到底及ばない。 あの、native speakerの、なんというか、うまく表現できないんだけど、日本語には絶対にない、 「ぐにゃ~~っとチューインガムを伸ばすような口の使い方と発音の仕方」 は、ひらがなカタカナを、リエゾンもせず、ぱきっ、ぱきっと読むだけの日本語話者には、逆立ちしたってできないのである。 この間、旦那から、「stoned」という単語を使った文章をメールでもらった。 「stone」といえば、ご存知の通り「石」である。しかしこれは、その「石」が動詞になって、過去形か過去分詞形に変化し…
【優秀な人材に見放される日本企業】"才能がある若者は、世界中の企業から引っ張りだこ。それなのに、日本の大手企業は「うちで採用してあげようか」と上から目線の態度で接する。見向きもされないのは当然でしょう。"https://t.co/Pm655G3Uuc— BLOGOS (@ld_blogos) November 12, 2019 東大のトップ層は大企業よりスタートアップに就職するほうが圧倒的に多いという。なぜ日本企業には優秀な人材が働きたいと思う会社が少ないのか。中西宏明経団連会長との共著『社長の条件』(文藝春秋)で日本復活の鍵を示した経営共創基盤CEOの冨山和彦氏に聞いた——。 ホームページの…
日本の民族の交雑は緩やか、対してイギリスは一気に入れ替わった。その2国の歴史、差異はその後の歴史が示している。 先回の投稿の続編です。同じくハーバード大のライヒ博士の報告です。 「縄文人がどこから来たのか、これは私たち遺伝学者にとって大きなミステリーです。」ライヒ博士はイギリス人の出自の分析をした知見からこの日本人の起源についても追求するとしています。今後、日本人の研究者との協働で日本人の起源、縄文人のルーツが明らかになるかもしれません。 下記のライヒ博士の報告からも日本人(縄文人と弥生人)の混血は極めて緩やかに推移した事例に該当します。同じ島国でもイギリス人の場合は2度の農耕民の流入で一気に…
ゲノム革命は新しい科学か?近代科学の延長か? 出典 21世紀初頭のたった数年で、1000倍以上になったものがある。それはDNAの塩基配列を読む速さだ。しかも、DNAの塩基配列を読む費用も、1万分の1以下になった。いわゆるゲノム革命が起きた。このゲノム革命を牽引したのは先に投稿したハーバード大のディビッド・ライク博士だが、日本でも今年に入ってゲノム解析による新説が報告されている。縄文人の起源がこれまでの説1万6千年前より最大2万年程、古くなるという。 このゲノム解析がどの程度人類史を塗り替えていくかは興味深いが、これも近代科学同様な要素還元主義や分解主義に近い匂いを感じる。ゲノム解析を繰り返して…
*2018年9月の記事です。 このような問いが寄せられた。 「虐殺器官とは?」と思い調べてみたところ、2007年に刊行された日本の長編SF小説で、伊藤計劃という作家のデビュー作とのこと。 人体には虐殺を司る器官が存在する。言語表現によってその器官が活性化され、いわゆる『良心』と呼ばれるものの方向づけを捻じ曲げる。結果、残虐行為を働くようになる。 この設定が、物語に大きく関わってくるようである。 なお、作家は2年後に肺癌で34歳という若さで他界してしまったが、今もなお評価される作品らしい。 また、AIESECとは国際的非営利学生団体で、学生を海外インターンに派遣するなどの活動をしている。 これら…