ハマイバ

地理

ハマイバ

はまいば

ハマイバとは

 大月市の北側に連なる山々のうちの一つで、昔の500円札の富士山を写した場所として有名な雁ガ腹摺山、大蔵高丸と並び、たちそびえている山。漢字で書いたら「破魔射場」

釣りセンターハマイバ

 数十年前この真木川の最上流の民家の一つで、この場所を借りて「マス釣りセンター」を開業するにあたって、この山の名前をとって「ハマイバ釣りセンター」とし経営してきた。

 この大月市民にとっては「ハマイバ」と言えばこの釣りセンターを指していた。

 この山々を水源とする「真木川」がある。