パイルダー・オン

アニメ

パイルダー・オン

ぱいるだーおん

兜甲児がマジンガーZのコクピット部分であるホバー・パイルダー(後にジェット・パイルダー)にのって、マジンガーZの頭部に連結する動作。または動作確認的セリフ。

当時のロボットアニメとしては、鉄人28号などのリモコン式、鉄腕アトムなどの自律式が一般的であったので、マジンガーZのような乗り物に乗り込んで操縦するという方式は画期的であった。

以後のロボットアニメに与えた影響は大きい。