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フローラン・ダバディ

一般

フローラン・ダバディ

ふろーらんだばでぃ

トルシエの通訳」としておなじみ。

アメリカUCLAに留学後、パリ東洋学院日本語学科に入学、97年に卒業。98年、映画雑誌『プレミア』のエディターとして来日。同時にサッカー日本代表監督の通訳に抜擢され、パーソナルアシスタントに。現在は、ライターやパーソナリティを務めるほか、俳優、モデルとしても活動を広げる。父は脚本家ジャン・ルー・ダバディー。母は元雑誌編集長。