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ブニュエル

映画

ブニュエル

ぶにゅえる

ルイス・ブニュエル映画監督1900年2月22日スペイン国アラゴン州カランダ生れ〜1983年7月29日逝去(肝硬変)。シュールレアリズムの画家サルバドール・ダリと撮った『アンダルシアの犬』という短編映画の怪奇さ・グロさで一躍話題に。他、『黄金時代』、『忘れられた人々』、『小間使いの日記』、『皆殺しの天使』、『ビリディアナ』、『自由の幻想』、『哀しみのトリスターナ』、『昼顔』、『銀河』、『ブルジョワジーの秘かな愉しみ』、『エル』、等々々々。メキシコに移り、また、フランスででも撮った。息子のフアン・ルイスも監督になっている。