ホットキー

OS及び各種アプリケーションにおいて、メニューから各項目を選び実行する一連の動作を正規の手順を踏まずにキー一発で実行できるようにする機能。

例:Aというアプリにおいて/ファイル→上書き保存(Z) Ctrl+S

この末尾に付いている「Ctrl+S」がそのプログラムに割り当てられたホットキーであり、そのウインドウがアクティブである時に入力する事でキー入力/マウス操作を大幅に短縮する事ができる。

OS及びshellに割り当てられたホットキーの場合はアクティブにする必要はない。

例:Alt+Tab Win+T Win+G