スマートフォン用の表示で見る

ボゴミル派

一般

ボゴミル派

ごぼみるは

Bogomilism

10世紀中ごろから14世紀末までブルガリアを中心にバルカン半島信仰されたキリスト教の教派の1つ。正教会では異端とされた教派で、善悪二元論と現世否定などを主張していた。