ボタニカルアート

動植物

ボタニカルアート

ぼたにかるあーと

博物画であると同時に芸術的な美も目指すアートのこと。「ボタニカルアート」は植物の絵画という意味。

その植物の特徴的な部分をとらえ、なるべくリアルに、かつ美しく描く。

正しく模写することよりも、種としての特徴や、ほかの種との違いがわかるように描くのがポイント。