スマートフォン用の表示で見る

マッスルミュージカル

アート

マッスルミュージカル

まっするみゅーじかる

肉体を駆使した今までにないミュージカルショー。

2001年。「筋肉で音を奏でる」というコンセプトのもとに、全く新しいパフォーマンスを創りあげる試みが、テレビ番組「筋肉番付」、「ケイン・ザ・マッスル」で取り上げられました。

そこから企画された舞台が、筋肉(マッスル)ミュージカルです。

出演者は、有名・無名を問わず厳正なるオーディションを勝ち抜いた、卓越した身体能力の持ち主ばかり。

演出家、中村龍史氏の斬新なアイディアにより、歌もセリフも物語もない、けれど新鮮な感動と笑いに満ちあふれた

世界にも類を見ない正真正銘、誇りをもって海外に輸出できる日本のオリジナル作品ミュージカル。

[構成/演出/振付] 中村龍史

[総合プロデューサー] 樋口潮

[企画 制作] デジタルナイン


☆舞台の歴史☆

続きを読む