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ミスターk

テレビ

ミスターK

みすたーけい

 「愛の戦士レインボーマン」に登場する、日本人抹殺を目的にして暗躍する、「死ね死ね団」の首領。

名悪役の平田昭彦が好演していた。



ミスターKを名乗りイタリア代表の監督になる。フィディオをはじめとするオルフェウスメンバーにクビを言い渡し

自ら率いる「チームK」とイタリア代表として出場させると画策。

イナズマジャパンがオルフェウスと戦う時,フィディオがみせた,影山東吾のプレイ…。

そして本当のサッカーを取り戻せた。

今まで育ててきた鬼道,フィディオ,デモーニオの事を考えフィディオ達に的確な支持を伝えて,本当の意味でイナズマジャパンと正々堂々戦うことになる。

試合後鬼瓦に逮捕される。だが警察署に入る直前に事故で死亡。(この事故はガルシルドが企んでいた)

事故のことはルシェには言っていないらしい。

捕まったとき,影山は「ルシェに」とオルゴールを鬼瓦に託す。