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ミリ・バニリ

音楽

ミリ・バニリ

みりばにり

メンバー

デュオ(仮)は下記の2名。

略歴

1988年にヨーロッパデビュー。1989年にアメリカデビュー。当時流行したダンスポップブームに乗って登場し、およそ3000万枚のCDが売れるほどの大人気デュオに。

しかし実際そのCDで歌っていたのはスタジオミュージシャンで、デュオ(仮)は口パクでパフォーマンスしているだけだった。このため、プロデューサーとのデュオ(仮)の間にはデュオ(仮)に歌わせる歌わせないで争いがあり、デュオ(仮)のPilatusがコカイン中毒になるなどの問題もあったため、グラミー賞受賞後にプロデューサーが真実を暴露。大騒動となる。

結果としてグラミー賞も剥奪され、グループも実質解散。

アルバムなど

All Or Nothing

All Or Nothing

All Or Nothing

All Or Nothing