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モンテスキュー

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モンテスキュー

もんてすきゅう

フランス法律家、1689〜1755。1725年に高等法院長を辞してのちヨーロッパ各地を旅行し、そのあと著述に専念、啓蒙精神に基づく『法の精神』(;→三権分立を主張)、大胆な社会批判の風刺小説;『ペルシア人への手紙』などを書いた。