ラ・ボルド

一般

ラ・ボルド

らぼるど

Clinique de La Borde ラ・ボルド精神病院 (「ラボルド」、「ボルド」と記されている文献もある)

現在も院長を務める精神科医ジャン・ウリ(Jean Oury)が、1953年設立した。

フェリックス・ガタリ(Félix Guattari)が、1950年代半ばから1992年の死まで勤務した精神科病院

「psychothérapie institutionnelle(制度を使った精神療法)」の実践現場。


参照:

医療環境を変える―「制度を使った精神療法」の実践と思想

医療環境を変える―「制度を使った精神療法」の実践と思想