スマートフォン用の表示で見る

ラクス・クライン

アニメ

ラクス・クライン

らくすくらいん

機動戦士ガンダムSEED」のメインヒロイン(と、言っていいのだろうか)。「機動戦士ガンダムSEED DESTINY」の登場人物。

第2世代コーディネイター。プラント最高評議会議長のシーゲル・クラインの娘で、アスラン・ザラの許婚。

後にフリーダムガンダムキラ・ヤマトに授け、アスラン・ザラに連合・ザフト間の戦争の真意を問いただす。さらには新造艦エターナルアンドリュー・バルトフェルドらのクライン派とともに奪取、以降連合・ザフト間の戦争を終わらせるべく立ち上がった「三隻同盟」の盟主となる。

戦後はキラ、キラの母親と共にマルキオ導師?の島の孤児院を手伝いつつ、静かに暮らしていたが、情勢の変化に伴い、アークエンジェルのクルーとして起つ。

さらに情勢が悪化したため、プラントの状況を見定めるためバルトフェルドと共に宇宙に上がり、戦艦エターナルと合流した。