リーズ・ウィザースプーン

映画

リーズ・ウィザースプーン

りーずうぃざーすぷーん

Reese Witherspoon


1976年3月22日アメリカテネシー州ナッシュヴィル生まれ。

本名はローラ・ジーン・リーズ・ウィザースプーン。

父は外科医で、母は小児保育で博士号を取得している。

「みんな愛してる」(93)、「ラスト・ウインド 少年達は砂漠を越えた」(93)に出演しながらスタンフォード大学に通い、「連鎖犯罪 逃げられない女」(96)、スリラー映画「トワイライト」(98)に出演し、学校をやめ女優業に専念することを決心する。「カラー・オブ・ハート」(98)、「クルーエル・インテンションズ」(99)、「ハイスクール白書/優等生ギャルに気をつけろ!」(99)などを経て、「キューティ・ブロンド」(01)でブレイク。新時代のコメディの女王に。

ウォーク・ザ・ライン』でカントリー歌手ジューン・カーターを熱演してアカデミー賞主演女優賞他を独占受賞し、一躍セレブの仲間入り。

1999年6月、俳優のライアン・フィリップと結婚。二児の母。その後、離婚。