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リコ・ベホーベン

スポーツ

リコ・ベホーベン

りこべほーべん

プロフィール

本名Ricardo Verhoeven(リカルド・ベホーベン)
生年月日1989年4月10日
出身地オランダ/ベルヘン・オプ・ゾーム
所属フルキック/チーム・スーパープロ
身長196cm
体重115kg
バックボーンキックボクシング
構えオーソドックス


端正な顔つきに加え、恵まれた体格と卓越した技術を持つ事からキックボクシング界のプリンスと呼ばれる。


略歴

2009年3月18日、フィリップ・ヴェルリンデン?に判定勝ち。

同念8月11日、「K-1 WORLD GP 2009 IN TOKYO」のFINAL16 QUALIFYING GPに出場。1回戦でブリース・ギドンに判定負け。

2010年5月29日、「IT’S SHOWTIME 2010 AMSTERDAM」でジャバット・ポトラックに判定勝ち。

同年10月9日、マイケル・ドゥート?に判定勝ち。

2011年3月6日、「IT’S SHOWTIME SPORTHALLEN ZUID」でジャマール・ベン・サディックに2RTKO負け。

同年11月17日、「SUPERCOMBAT FIGHT CLUB」のスーパーファイトヘスディ・ゲルゲスに判定勝ち。

2012年1月28日、『IT’S SHOWTIME 2012 IN LEEUWARDEN』でエロール・ジマーマンに1RKO負け。

同年3月17日、ベン・エドワーズに判定勝ち。

同年5月27日、「K-1 WORLD MAX 2012 FINAL16」のスーパーファイトセルゲイ・ラシェンコ延長戦の末判定負け。

同年6月30日、「IT’S SHOWTIME 57 & 58」でゲルゲスと再戦し判定勝ち。

同年12月31日、「GLORY 4 TOKYO」のヘビー級世界グランドスラムトーナメントに出場。1回戦でセルゲイ・ハリトーノフにベストオブスリー判定勝ちするも、準々決勝でセミー・シュルトにベストオブスリー判定負け。

2013年4月20日、「GLORY 7 MILAN」でジョナタ・ディニス?に判定勝ち。

同年6月22日、「GLORY 9 NEW YORK」でジマーマンと再戦し判定勝ちでリベンジを果たす。

同年10月12日、「GLORY 11 CHICAGO」のヘビー級世界4人制トーナメントに出場。1回戦でグーカン・サキ、決勝でダニエル・ギタにそれぞれ判定勝ちし王者に。

同年12月21日、「GLORY 13 TOKYO」でピーター・アーツに判定勝ち。当初はアーツの引退試合となっていたが、アーツは引退を撤回。

2014年6月21日、「GLORY 17 LOS ANGELES」の第2代GLORYヘビー級王者決定戦でギタと再戦し判定勝ちで王者に。

2015年2月6日、「GLORY 19 VIRGINIA」のGLORYヘビー級タイトルマッチでジマーマンと3度目の対戦。2RTKO勝ちで初防衛


獲得タイトル


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