ロはロボットのロ

音楽

ロはロボットのロ

ろはろぼっとのろ

作曲家萩京子が作曲し、オペラシアターこんにゃく座がレパートリーの一つとして公演しているオペラ

主人公のテト(ロボット)はパン製造ロボットで、毎日パンを作っているが、ある日、調子が悪くなり、スクラップにされそうになる。

そこでテトは、開発者の博士を捜して旅に出る、、、と言う物語を、こんにゃく座独特の、聞き取れる日本語で歌い踊る。

とてもユーモラスで小学校低学年から楽しめる、日本人向けのオペラである。