ワー・ワー・ワトソン

音楽

ワー・ワー・ワトソン

わーわーわとそん

Wah Wah Watson

腕利きソウルセッションギタリスト60年代終わりからモータウンで働き始めテンプテイションズエドウィン・スターなど大物の演奏に名を連ねている。テンプス"Papa Was A Rolling Stone"でのギターは一聴の価値あり。彼の愛称にもなったワウワウを使ったプレイはこのセッションからと言われている。

写真はハービー・ハンコックのHead Hunters参加時のもの。