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ヴィア・ドロローサ

地理

ヴィア・ドロローサ

びあどろろーさ

イエス・キリストが十字架を背負わされて歩いた、エルサレム旧市街の1キロほどにわたる道の名称。

Via Dolorosaは、ラテン語で「悲しみの道」の意味。

ヴィア・ドロローザ?、ヴィア・ドロロサ?などとも表記される。

実際にイエスが歩いたのは別の経路だったという説もある。