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ヴィターリー・カネフスキー

映画

ヴィターリー・カネフスキー

びたーりーかねふすきー
  • ロシア映画監督1935年生まれ。映画学校在学中に無実の罪で投獄され、獄中で8年間を過ごす。自伝的作品『動くな、死ね、甦れ!』で世界的な注目を浴び、続編2本を矢継ぎ早に完成するが、その後ドキュメンタリー作品を1本残して、映画界から去ってしまう。

作品

  • 1977『四番目の秘密』
  • 1981『田舎の物語』
  • 1989『動くな、死ね、甦れ!』カンヌ国際映画祭カメラ・ドール賞
  • 1991『ひとりで生きる』カンヌ国際映画祭審査員賞
  • 1993『ぼくら、20世紀の子供たち』
  • 2000『Kto Bolche』