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鮎川信夫

読書

鮎川信夫

あゆかわのぶお

詩人翻訳家。評論家。(1920−1986)

詩誌「荒地」を主催する。長く戦後詩の指導者的存在として国内の詩壇内外に影響力を持った。

創作詩のみならず評論においても名高い。また、翻訳家としても活動した。

代表的な作品として、「繋船ホテルの朝の歌」、「橋上の人」、「アメリカ」等が挙げられる。