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鮎澤貴秀

音楽

鮎澤貴秀

あゆざわたかひで

作曲・編曲家ロックフィールド、ジェム・インパクトに所属。

よさこい音楽製作チーム「YOSAKOI音楽工房」にも参加している。

プロフィール

中学1年生の頃からトランペットを始め高校生の頃にコンピューターミュージックとシンセサイザーに興味を持ち作曲をするようになる。

高校卒業後はPANスクールオブミュージックへ進学しゴダイゴのリーダー、 ミッキー吉野氏やキーボーディストの松浦義和氏らに出会い、大きく影響を受ける。

POPS曲の他に、オーケストラ曲等のインストゥルメンタルも非常に得意とし、映像BGMやイベント音楽をはじめとした色々な楽曲を提供中。

現在ではトランペットなどのスタジオミュージシャンマニュピレイターとしても活動している。

おもな楽曲

METAL GEAR MUSIC COLLECTION

・「Metal Gear 20 Years History〜Past, Present, Future〜」「Zanziber Breeze

世界樹の迷宮スーパーアレンジヴァージョン

・「物語は紡がれる」「眼前に突風」

双葉*1「愛という名の星座」(作詞:谷藤律子/作曲・編曲:鮎澤貴秀)

森口博子「それでも、生きる」(作詞:森口博子/作曲:鮎澤貴秀/編曲:齋藤真也)

など

*1CVは非公開。