宇川徹

スポーツ

宇川徹

うかわとおる

MotoGPライダー

2004年は、HRCにてRC211Vの開発を担当。MotoGPにはフル参戦していない。

2005年も引き続きHRCの開発ライダーを担当。また、同時にモリワキのWGPマシン開発にも携わる。

鈴鹿8時間耐久ロードレース歴代最多の5回優勝を誇り、「ミスター8耐」と呼ばれる。


表記は他に、ウカワ・センキュー・1009など。