スマートフォン用の表示で見る

駅弁大学

一般

駅弁大学

えきべんだいがく

戦後、一県一国立大政策により全国の県庁所在地等の主要都市に設立された新制国立大学を、"マスコミの帝王"こと評論家の大宅壮一が「急行の止まる駅に駅弁有り、駅弁あるところに新制大学あり」と言ったとされるのが始まり。