横内謙介

アート

横内謙介

よこうちけんすけ

劇作家、演出家。劇団「扉座」主宰。

高校在学時に処女作「山椒魚だぞ!」が演劇コンクール全国2位になる。

その後、早稲田大学第一文学部在学時に神奈川県内の高校演劇部のOBを中心にして劇団「善人会議」を旗揚げ。

1992年、第36回岸田国士戯曲賞(作品名『愚者には見えないラマンチャの王様の裸』)を受賞。

1993年、「善人会議」を「扉座」へと名称変更。

1999年、第28回大谷賞(作品名『新・三国志』)を史上最年少で受賞。

スーパー歌舞伎

その他

他多数

テレビ

  • 真夜中の王国』司会(BS-2)
  • 深夜劇場にようこそ』司会(BS-2)

著作